祖父の小工場を引き続き整理しているのですが、最初の話は下記リンクを参照
古ぼけた鉛筆削りを発見。なんとか使いまわせないか。。
と考え

先ずは3M製の「スコッチブライト錆落とし」で気になる部分をひたすらコスリ磨きをして、汚れ落としをやってみました。

なんだか味気ない気が。。。そして、エンピツの削りカスの受け皿が簡単に落ちてしまいそう。
ということで、家の中にある何かでイメージが変わらないか、悩んでいたところあるではないですが、短足の私には溜まりまくるズボン詰めした時に出てくる切れ端があるじゃないですか。


この切れ端を巻きつけて、少し引っ張る辺りでボタンをつければ、良い感じになるのではなり、横にすると飛び出してしまう可能性があるエンピツ削りカス入れの抑えにもなる!!

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