本日も実家の工場を片付けていました。前回のネタは下記を読んでみて下さい。
そんな片付けていた中、映画に出てきそうなタイプライターが出てきたではありませんか。しかもキーの印字部分などはかすれてなく、ほぼ使ってなさそうです。ちゃんとキーロックもすることが出来ているので、インクさえ準備できれば普通に使えるのかもしれません。個人的には超骨董品のような気がします。

しっかりしたケースに入れられており、保存状態はばっちりです。

しかもページ数はあまり無いですが、日本語の説明書が同封されていました。箱の印字を見ると西ドイツ製らしいです。まだベルリンの壁があったころに作られたものなのですね。
うーん、時代を非常に感じます。。。


ということで本日は骨董品が出てきたので、紹介してみました。

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